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รายละเอียดคำ

Qua tab PX

8.0として販売されている。 兄弟機種であるQua phone PXとの連携を想定しており、Qua phone PX側の通知をQua tab PXに転送したり、Qua phone PXで閲覧していたサイトの続きをQua tab PXで閲覧する事が可能となっている。また、ブルーライトカット用の専用キ

คำที่เกี่ยวข้อง

Qua phone PX

phoneシリーズ第2弾で、今回の製造元はLGエレクトロニクスとなる。 兄弟機種であるQua tab PXとの連携を想定しており、Qua phone PX側の通知をQua tab PXに転送したり、Qua phone PXで閲覧していたサイトの続きをQua tab PXで閲覧する事が可能となっている。また、ストラップホール付きである。

PX

PX、Px フェニックス(PHOENIX)の略称。 ニューギニア航空のIATA航空会社コード。 アメリカ軍の基地内の売店(post exchange)。 日本(とりわけ東京)では戦後の進駐軍によって多数の商業施設が接収され、米兵向けのPXとして使われた。銀座三丁目の松屋や同四丁目交差点の和光も「TOKYO

芥

ごみ。 ちり。 くず。 転じて, つまらないもの。 「最愛(イトオシ)みし人は~の如く我を悪(ニク)めるよ/金色夜叉(紅葉)」

熱熱

〔「あつあつ」の転〕 熱い熱い。 「ただのたまふ事とては~とばかりなり/平家 6」

沢庵

(1)(1573-1645) 江戸初期の臨済宗の僧。 但馬国の人。 名は宗彭(ソウホウ), 沢庵は道号。 南宗寺の一凍紹滴(イツトウシヨウテキ)の法を嗣ぎ, 大徳寺の住持となる。 紫衣(シエ)事件で幕府を批判して出羽上山に流されたが, のち, 召されて品川に東海寺を開く。 詩歌・俳諧・茶道に通じ, 特に書は茶人に愛好された。 著「明暗双々集」など。 (2) 「沢庵漬け」の略。 <i>~のおもしに茶袋(チヤブクロ)</i> 効果のないことのたとえ。

私

〔「わたくし」の転〕 一人称。 「あたし」より丁寧で, 「わたくし」よりはややくだけた言い方。 主に女性が用いる。

尺

上代の長さの単位。 親指と中指とを広げた長さ。 「八咫(ヤアタ)」「七咫」などの形で助数詞的に用いる。 「其の鼻の長さ七~/日本書紀(神代下訓)」

咫

上代の長さの単位。 親指と中指とを広げた長さ。 「八咫(ヤアタ)」「七咫」などの形で助数詞的に用いる。 「其の鼻の長さ七~/日本書紀(神代下訓)」

明くる朝

「あくるあさ」に同じ。 「~逢はずまにして今そ悔しき/万葉 3769」

ああした

(連体) あのような。 あんな。 「~やり方では, やがて嫌われる」

塵芥

(1)ちりとあくた。 ごみ。 じんかい。 (2)とるにたりないつまらないもの, 値打ちのないもののたとえ。 「人を~のように思っている」

塵芥

(1)ごみ。 じんかい。 (2)値打ちのないもの, 汚いもののたとえ。 ちりあくた。

あたふた

※一※ (副) あわてふためくさま。 「~(と)駆けつける」「~するばかり」 ※二※ (形動) 数量が非常に多いさま。 むやみ。 「十両の, 二十両のと, ~な事云はんしても/人情本・恩愛二葉草」

温む

⇒ あたためる

暖む

⇒ あたためる

温か

(1)暑くも寒くもなく, また熱くも冷たくもなく, 肌に気持ちのよいぬくもりを感じさせる温度であるさま。 あったか。 ﹝季﹞春。 「春も近づき日ごとに~になる」「~な着物」「~な御飯」 (2)愛情や思いやりがあるさま。 「~な心の持ち主」「~な家庭」 (3)経済状態がよいさま。 金銭が十分あるさま。 「きょうは懐が~だ」 (4)穏やかなさま。 事を荒だてないさま。 「銀も見ずに, ~に請け取りをせうわいなあ/浄瑠璃・生玉心中(上)」 (5)ずうずうしいさま。 人をばかにしたさま。 「おのれ一人が銭とらう, やあ~なかすわつぱ/浄瑠璃・用明天皇」

暖か

(1)暑くも寒くもなく, また熱くも冷たくもなく, 肌に気持ちのよいぬくもりを感じさせる温度であるさま。 あったか。 ﹝季﹞春。 「春も近づき日ごとに~になる」「~な着物」「~な御飯」 (2)愛情や思いやりがあるさま。 「~な心の持ち主」「~な家庭」 (3)経済状態がよいさま。 金銭が十分あるさま。 「きょうは懐が~だ」 (4)穏やかなさま。 事を荒だてないさま。 「銀も見ずに, ~に請け取りをせうわいなあ/浄瑠璃・生玉心中(上)」 (5)ずうずうしいさま。 人をばかにしたさま。 「おのれ一人が銭とらう, やあ~なかすわつぱ/浄瑠璃・用明天皇」

PX-L (航空機)

れるものと期待していた。しかし4次防の閣議決定前日にあたる1972年10月9日の国防会議議員懇談会において、次期対潜機、早期警戒機等の国産化問題を白紙還元し、国防会議事務局に専門家会議を設けて検討を継続することが決定され、4次防の主要計画には電子機器等の研究開発が盛り込まれたのみとなった。

幄

⇒ 幄(アク)の屋